連帯経済情報@日本語

ブラジル人の連帯経済研究者による講演会@京都・東京

Posted on: 11月 29, 2015

ブラジル最南部ポルトアレグレ都市圏にあるUnisinos大学のルイス・イナシオ・ガイゲル教授が、京都と東京で講演を行うというニュースが入りましたので、早速シェアいたします。お時間の都合がつく方は、ぜひともご参加いただければ幸いです。

京都(詳細はこちらのリンクで)
日時:12月14日(月)17時30分~19時30分
場所:同志社大学今出川キャンパス 志高館 SK102
課題:連帯経済の概念とその構図-南北アメリカに焦点を当てて
講師:ルイス・イナシオ・ガイガル(ヴァーレ・ド・リオ・ドス・シノス大学 ・人文科学センター教授)
ホセ・ホルヘ・サンティアゴ(メキシコ先住民経済社会開発市民協会理事長)
使用言語:英語とスペイン語(スペイン語は逐次通訳あり)
お問い合わせ:ji-amekn@mail.doshsha.ac.jp

東京(詳細はこちらのリンクで)
日時:12月17日(木)17時30分~19時30分
場所:上智大学 中央図書館8階 821会議室
課題:ブラジルおよび世界で展開する連帯企業の実践と制度化―その分析モデルの構築をめざして
講師:ルイス・イナシオ・ガイガル(ヴァーレ・ド・リオ・ドス・シノス大学人文科学センター教授)
使用言語:英語(逐次通訳あり)
お問い合わせ:ibero@sophia.ac.jp

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    • 鶴岡達也: 初めましてこんにちは。 たまたまこちらの記事にたどり着いたのですが、地域通貨の国際大会が行われたと知
    • トラネコ (@Toraneko280): 政治が無策でも世界は手を差し伸べてくれる。大航海時代を開いたポルトガルは不思議に日本的な部分が有る。
    • ほんだ さちよ: すごくおもしろい企画ですね。わたしはベルギー在住ですが、ベルギーでも農業という形で受け入れてくれると
    %d人のブロガーが「いいね」をつけました。